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2012.02.20 Monday

薪ストーブが稼働して約1か月。それなりに使ってはいますが、うまく炊ける、というレベルに達しているとは言えません。ネットなどの情報を元にいろいろと試してはいるのですが。本来なら購入したストーブ屋さんから炊き方などを据え付け時に試運転しながらレクチャーを受けるのが一般的です。しかし持ってきていただいたときにお話をうかがっただけで、それを2か月を経過してからの運転開始。2月も後半に入りますがまだまだ北海道は寒い。なのでこれまでの経験や疑問を質問がてら購入店に使い方の再チェックをしてもらおうと思っています。

さてそうこうしているうちに廃材薪がなくなってしまいました。
111120薪その2ホームタンク右側のものが廃材薪です。物置に隠れていますが見えているものの倍準備してありました。
120219廃材薪残量ゼロこれがとうとうなくなってしまいました。体積にして4立方メートル弱。かなりのスピートです。比較的薪の消費量の多いストーブということもありますが、廃材ということ、それもエゾマツやトドマツなど針葉樹のものが多かったことも一因かと思います。針葉樹は煙突内に煤が付きやすいそうですが先日のぞいてみたところ確かについてはいますが、掃除をしなければならないほどではないようなのでほっとしています。
これからはホームタンク下や左側にある薪を使用しますが、乾燥の度合いが浅い気もするので少し心配です。ともかく無事冬を乗り切れるよう運転していきたいと思います。

かいた人:, カテゴリ:薪ストーブ, 03:00
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